多趣味人ブログ

カメラ、車、サバゲーなど、多趣味な管理人によるブログです。

仕事終わり、友人と飲みに行く。

仕事終わり、友人と飲みに行く。

19時すぎ集合予定が、仕事が長引いてしまい、20時ころ集合となってしまった。申し訳ない。

秋葉原にある寿司屋に入ったが、寿司だけでなくいろいろツマミ系もあって、なんだかんだ食べまくってしまった。

二人で1万円出して100円のお釣り。まあまあ高かったが、居酒屋ではないため雰囲気も落ち着いてて提供も早く良かった。

もっとちゃんと寿司を食べればよかったな。

最近の出前館記録

最近の出前館記録。

いつも行く家系ラーメン屋の醤油ラーメンとライスのセット。店舗と変わらぬボリューム感と価格が嬉しい。店舗で食べるよりスープが濃かった。

インドカレー屋のカレーとナン、タンドリーチキンのセット。カレーはチキンカレー。

タンドリーチキンも柔らかくてうまい。

ナンは二つ折りにされていて、かなりのボリュームでした。

しかし、インドカレー出前館って結構多いですよね。同じような形態で。こういうビジネスモデルが日本在住インド人向けにあるのでしょうか。

GFX50が欲しい

最近GFX50Sが欲しいくなっている。当然買える額ではないので、妄想の話だが。

やはり、中判センサーの階調感は魅力的である。メイン機としては、α7R4は必要十分だ。しかし、腰を据えて風景を撮るならば、中判センサーというのはより良い写真を撮れるのでは無いだろうか。ただそうなると、α7R4の立ち位置は不安定なものにはなる。しかしそれは将来の話。

つまり、次期メインカメラは、GFX50Sと既存のα7R4で行こうということだ。GFX50SⅡでも、中古ならば40万円ほどだ。決して安くは無いが、不可能でもない。多少なりとも動態撮影をするならばα7が必要だが、腰を据えて風景を撮るならばGFX50Sが威力を発揮するだろう。

5000万画素もあれば十分だ。

まあ何年先か。

α7R4は、買い換える理由もない。私の要求を満たしてくれ、α9やα1には及ばない連写性能ながらも、航空祭でも対応出来る。あと2,3年は現役を張れるだろう。

 

FMA製のTEAM WENDY EXIFIL バリスティックヘルメット

サバゲー用ヘルメット買いました。

FMA製のTEAM WENDY EXIFIL バリスティックヘルメットのレプリカです。カラーはフォリッジグリーン。当初はブラックが欲しかったものの、どこも売っていなかったため、目指している装備の使用例にてフォリッジグリーンも使用例があったため購入。こうしてみると、陸自迷彩とはいい感じに合いますね。水陸機動団のヘルメットに似ている気がします。そのうち装備系は黒にしたいと思っているので、そのときは黒いヘルメットを買うか、黒いヘルメットカバーを買うか。

やっぱでもこの手のハイカットヘルメットでヘッドセットがないのは寂しい…。それに何も着いてない素の状態なのがアレなので、安価にいい感じに盛っていきたいところ。

白いレンズにカモフラージュテープを巻く

ソニー FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSは、外観が白いレンズとなっています。これは、一般的な黒い筐体だと日光で暑くなるため、それを防ぐため白い塗装にしているものです。まあ半分くらいは見栄というか、白いレンズは高いレンズという印象を持たせるためというのもあると思います。

で、やはり白いレンズって目立つんですよね。カメラに詳しい人からすれば、白いレンズは総じて値段の高めの純正レンズですし、カメラに詳しくない人でも、なんとなく高そうという印象を持つことでしょう。私はこれが嫌なのです。悪目立ちしたくないというか。

一応こういった望遠レンズには社外品でカバーが売られています。野鳥撮影などではカメラが目立つと鳥が逃げてしまったり、アウトドアフィールドだとレンズ外装に傷がついてしまうことから、割とこういった超望遠レンズにはカバーが売られていたりします。ただ、これ1万円近くするんですよね。流石にそれは高すぎる。

で、ミリタリーショップとかを見ていると、カモフラージュテープというものが撃っています。これは、迷彩柄のテープなのですが、粘着ではなく、包帯のようにテープ同士が重なることでくっつくものがあるのです。これならば安価ですし、本格的なカバーよりは見た目は悪くなるものの、当初のレンズを白くなくするという目的は達成されます。

MIL-FREAKSさんで買ってきました。GEAR AIDのタクティカルカモフォームというもの。ウッドランドデジタルの迷彩パターンで、海兵隊のウッドランドMARPADそっくりなカラーリングです。

テープ本体です。5.1cm×3.66mです。使いやすい幅と、十分な長さです。匂いはまさに包帯です。

まずはフードから巻いていきます。早速ちょっと雑ですが、テープの片端を引っ張りながら貼り付けていきます。レンズ本体に粘着しているわけではないため、テープ同士の引っ張り合う力と摩擦でくっつけています。なので、端の方はズレてきそうですね。

途中経過。大まかに巻いた状態です。三脚座が回転する関係で、回転をロックするためのネジの処理が面倒だったのと、テープが細くなってしまうため、見栄えは悪くなりがちですね。

いきなりですが完成形です。ズームリングの白いところは残っていますが、概ねカバーすることができたかと思います。継ぎ目が多いのは許してくれ。

スイッチまわりは躱しましたが、ちょっと見栄えが悪くなってますね。

まあ可動部とそうでない部分としっかり切り分け、干渉とかはないですし、覆える部分は覆うことができました。いいですね。かっこいい。

あとは実際に使ってみてですね。カメラバッグに入れると剥がれていきそうな気がしますが、耐久性が心配です。

まあでもまだテープは十分残っているので、補修して使っていけば問題ないかと思います。

見栄えは悪いものの、安価で滑り止めにもなるので、コスパはいいんじゃないでしょうか。かっこいいですしね。

RAZER VIPER 8K HZ ゲーミングマウス

RAZERのゲーミングマウスを買いました。

一応今までもゲーミングマウスを使っていたのですが、TESOROのSHARURという、誰が知ってんだという台湾のメーカーのもので、4年前にパソコン工房の初売りの売れ残りを安く買ったものでした。しかし、白い塗装が剥げ、側面のグリップも摩耗してしまっていました。

結構よく使いました。側面ボダンが、左右に一つずつという配置が珍しかったですね。使いやすくはないですが。ロジクールのG304というワイヤレスマウスを使っていた時期もあったものの、2台壊して以来、このTESOROを使っていたのでした。

ゲーミングマウスを探しに、秋葉原ツクモじゃんぱらヨドバシカメラを歩き回ったのですが、あまりめぼしいものがなく、何も買わずに帰ってきたのですが、途中立ち寄った駅の近くにドン・キホーテがあり、PC周辺機器コーナーを見てみると、ゲーミングマウスが在庫処分で安くなっているじゃないですか。

その中にあった、RAZERのゲーミングマウスを買ったのでした。

RAZER VIPER 8K HZです。

在庫処分価格で4,928円でした。普通に買えば7,000円を超えるモデルなので、かなり安く買えました。

性能としては、

・DPI 最大20000DPI

・レポートレート 8,000Hz

・第2世代Razer Optical Mouse Switch

・最大速度 650IPS

重量 71g

とのこと。

DPIが最大20000というところに惹かれました。まあそこまで使うことはないのですが、最低でも10000は欲しい。結構普段からDPIを高めにして使うことが多く、6400までしか使えないマウスも多々あるなかで、これだけDPIを高くすることができるのは魅力的でした。また、レポートレートが8000Hzというのが本製品の強みのようで、業界基準1000Hzの中で、その8倍の操作情報がPCへ送信されるということです。

まああんまゲームをしたりするわけじゃないのですがね。

外箱を開けると、簡素なダンボールが登場。この二重構造必要なんですかね?笑

黒!そして有線マウスです。

一応RAZERのロゴ部分のみ光ります。控えめで上品でいいですね。あんまギラギラ光ってもダサいですし。

側面の2つずつボタンがありますが、左右対称設計のため、昨日は左右で同一です。なので一般的な5ボタンマウスとなります。

TESOROのマウスと比較。といってもサイズ感はわかりにくいかもしれませんが。個人的には、大きめの部類に入るのかと思います。男性の私でも、手の大きさにピッタリくらいのサイズ感です。

重量は軽めの部類ではないとは思いますが、まあ普通に重くもないですね。

ボタンの押し心地は、全体的に程よい硬さがあり、押した感触がしっかりあっていいですね。ホイールのノッチも固めながら、ホイールクリックは浅めで、ホイールを回していてうっかり押し込んでしまったり。もう少しノッチが軽いといいかもしれません。

 

7000円で買うなら、割とありなんじゃないでしょうか。デザイン的には地味ですが、派手すぎず使いやすいマウスだと思います。